ポラロイド写真
  • 2014年11月

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更新がお久しぶりになってしまいました/(-_-)\

何度も気が付けば今年残る、「2ヶ月やんかぁぁーーーーいΣ(゚д゚lll)」ってなったり、

この冬の時期に世界観が冬と化している冬関連の小説を読んでいたり、
色々「何やっとんねーーーん」というのんびり過ごしてしまっていた今日このごろです(笑)


それはさておき、ですw


PSO2、11月上旬のアップデートの内容を満喫した。というわけでもなくw

新クエスト 「アルティメットクエスト」 が一体どんなものなのか体験をしに、
危ないとわかっているところに1人で見学をしに行っていました(・・;)


2014-11-24-183453.jpg


「なんだろう、この入場した瞬間にとても心細い感覚は。。。」

すでに1人で行くことは間違っていると承知していた自分がいました(笑)

まだ、このクエストに対応するような装備も持ち構えていたことでもなく、
「敵のHPは?」 「攻撃力は?」 なんていうあやふやな答えで、


「なぜ1人でここへやってきたんだぁー(゜д゜)」 「貴様、なめているなぁー?」 と

言わんばかりに


2014-11-24-183755.jpg


すでに小型エネミーによって自分のHPすら危険区域になった状況の中で
この地へ入場してから、「アンガ・ファンダージ」の親方が出現してしまいました・・・(笑)

見なくてもわかるように、「ああ。。。きっと終わりだなぁ。。。」と絶望していましたw


2014-11-24-183847.jpg

小型エネミーとアンガ・ファンダージ共によって夢を見させてくれました(-_-;)

「ここはまだ自分の入る領域ではなかった。。。」とわかり知らせてくれました。

RPGのゲームなどで体験した、自分がまだレベルの低い時に出会う「強敵」や、
「初期の頃ではまだ太刀打ちできない」ような感覚を思い出させてくれました(笑)

いつの日かまたここへ多人数で自分が行けるようになるまでは、まだ修行が「足りない!」です(・・;)


その他に自分にとって進展があったことといえば、
今育て気味のメインのクラス「バウンサー」と、サブのクラス「レンジャー」のレベルが共に、

レベル50を突破することができた。

これで、難易度スーパーハードに足を踏み入れることができる、けれど、まだ甘いのです(笑)

それと、

このアップデートで、「ジグ」というキャラクターから受けるクライアントオーダーによって、
新しい、防具ユニットをもらうことができた。
武器もゲットしてみたいけれど、まだそれまでに色々しなければいけない。

気が付けば、自分のフレンドさんの居場所を見ると、皆「アルティメットブロック」へ巣立っていました(笑)

「レアの為に」というよりは、12人で戦ってみたいなぁ。。。と思いました [壁]_・)チラッ


サブでは、レンジャーの新フォトンアーツ「スフィアレイザー」を射ってみたりしていました。
このフォトンアーツがどうしても射ってみたくて緊急クエストの時に初めて射った時は

「爽快」で、レーザーが長押しをするとPPが減りつつ「どーーーーーーーん」と一直線に、
敵に向かって当たるけれど、扱いがちょっと難しかったです(笑)


PSO2に関連する、ファンタシースターシリーズの
「ファンタシースターノヴァ」というVITAの序盤体験版もプレイしてみました。

2014-11-13-203251.jpg

キャストを選びました(笑)

グラフィックも綺麗で、「どの種族にしよう」って迷いましたが、
キャストで、初期のクラスはフォースですw

2014-11-13-203457.jpg

なんだか、ずっと「冷凍されていた」感がありました(笑)

もちろんフィールドも綺麗で、
墜落したところの拠点もカスタマイズできるそうですが、
それは、製品版でプレイできるということですw

カスタマイズできるということは絶対、完全に「この惑星に住むつもり」でしょと思いましたw

それぞれのキャラも個性があったり、ストーリーも面白そうでした(^^)


PSO2でも振り返ってみても思ったことは、まだまだ「修行が足りん!!」と思いました。。(笑)




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突然だけれど、

タンスの角に足の小指をぶつけてしまうのは痛い。

思わず、「ごんっ......ぃぃぃ痛たたたたたたた!!((((;゚Д゚)))」

笑いと痛みの感情が徐々に伝わってくるのがわかる。

気がつけば、「痛ったいなぁぁ!このタンスめぇ!」

けれど、僕らは「物のせい」にしてしまっている。

そこで、改めて「誰のせい」でもないことに気がつく。

人間は不思議だ。

小指の痛みに限らず、
思わずしゃがんで立ち上がろうとした直後に頭をぶつける。

ということもよくあることで、結構前に当たる日には

黒板の下にある物を拾おうと、
しゃがんで立ち上がる直後に頭をぶつける

また、奴らだ。
笑いと痛みの感情が同時にやってくる

黒板「がごんっ!ごごごごごん」

「だ、誰も見てない...かな?」って思ったけれど、

きっと誰か見たに違いない(笑)

そしてもう一つ、
無意識に「恥ずかしさ」さえも忘れている

人間は本当に不思議だ。

心に秘める「恥ずかしさ」や、
その時に起こる「屈辱」「内気」なものは

自分ですら、
誰でもその痛みには逆らえない。

一瞬、その時は己を忘れてしまっている。

こんな痛みにびくともしない人なんているのだろうかと
思うくらい、

「がごんっ....はっはっはっこんなものびくともしないぜ(^_-)」

こんなの誰であろうとも、かっこいいに違いない(笑)

その時改めて「人間」ではない物に
当たっていることに気がつくし、
物に意識していなかったことも気がつく

こんなくだらない考えを持ったまま
気がついたことがあった。

PSO2というゲームに手をつけていた時のこと

PSO2に限らず色々なゲームにもある、

このゲームには、クエストに行ったりして
色々なモンスターに出会うことができます。
クエストに行くのにも良い思いをして
キャンプシップに戻ってくる時もあれば、
嫌な思いをして帰ってくることもある。

特に、自分が一番トラウマでもある
「ビック・ヴァーダー 」というボスエネミー

こ奴は、様々なギミックを用いて、
ビック・ヴァーダーに攻めようとするアークス達に向かって一斉に攻撃してくる。

それを1人で行くととんでもないことになる

自分がそこでムカついてしまったのが、
自分をターゲットにミサイル連続攻撃。

ビックヴァーダーのギミックの一部を破壊しようと思っていたら、
容赦なく、自分の元にミサイルが飛んでくる。

「くっ...!このぉ!」

今、アークスが一個ずつ破壊しようと思っているところでしょーがぁ!と

北の国からの如く、いつの間にか思春期になっている

その途中でミサイル&レーザーによって、
戦闘不能になってしまったのを見ると、

「せっかくここまで来たのに」というのと
「またやり直しかぁ..」というのを感じて

VITAの画面を叩いてしまった...

でも、気がつけば「VITAごめんよ...」

なぜか反省している自分がいます(笑)

その他に、このゲームには強化人を務める
ドゥドゥとモニカ というキャラクターがいます。

その時には、
少し強化をしてもらおうとドゥドゥ殿に
武器を預けて頼み出るのですが

最初の頃には、
「強化しないと...!」という欲望があった時期なんかがあって、

ここの強化人はそう簡単に強化値を
レア度が高ければ高いほどの武器や防具を、
+10にするまで失敗したり、苦戦しますw

なんだか心のどこかから
殺意を感じてしまう自分がいたのです...w
その時には、なかなか成功せずにまたも、

VITAの画面を叩いてしまった...(笑)

その時も「物に当たっていた」ことに気がついて、
「VITAごめんよ、、、」と反省している自分がいました(笑)

よくよく考えれば今では人間じゃない何かも、
大事にしなければいけないことに気づいて

「誰かに買ってもらったもの」
「自分でせっかく買ったもの」
「誰かにいただいたもの」

そこから愛用している物に当たると、
最近「物が可哀想に思ってしまった」

自分がいる今日この頃です(笑)

でも、流石にタンスの角にはムカつくものがあります...w


それと、くだらない話しに付き合ってもらってありがとうございました(笑)







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これまで戦闘不能に陥ったプレイヤーを助けてきた。

今まで何度ムーンアトマイザー(復活剤)を
その場に投げてはやり過ごしただろう...

なんて、思っている間にも、
次のアップデートまで刻々と迫って来ることに気づいた。

もう少し、後のことかと思っていたら、
「もう、間近だったのかっ!∑(゚Д゚)」ですよ。。。(笑)

恐るべし.........時間...

そんな次なる、PSO2アップデートには

戦闘不能時の機能拡張! なるものがある。

今まで普通にクエスト中にエネミー(敵)によって、
戦闘不能になってしまった人がいるのに気づけば、
ムーンアトマイザーという復活剤を投げてはその人を蘇生させてきた。

ところがどっこい。どすこい!

新機能拡張には、
「他のプレイヤーが戦闘不能になった際、
マップにアイコンを表示する機能を追加」

ということは...

これで、「戦闘不能になってしまったよ〜(>_<)」っていう方が、
マップに表示されることで、その人の元へ直ぐさま駆けつけることができるわけで、
よりスムーズに蘇生させることもできる!

でもね、もし
自分が戦闘不能になってしまった時に
マップに表示されていることをわかっておきながら、
「助けられなかった」となると、なんだか気まずいのだろう(笑)

新要素はこれだけではなくて
他にも、「復活させれば、FUNをもらうことができる」
それに、
ただムーンアトマイザーで復活させるだけの世界でもなくなってきた。

テクターというクラスの新要素で、
何かのスキルで復活させることもできる。と知った。

これから復活させる際のメリットが上がることで、
少しでも助ける人の姿を多く見られるんじゃないのかなと思った。

逆に、
クエストに出た時に偶然、
マップで戦闘不能になっている人を助けに行けば、
そこからフレンドになったりすることだってあり得る。

少しでも「助ける」ということに
目を向けることができるのかもしれない

でもでもね、
「戦闘不能になってしまった」人さえもいなければ

この話はなかったことになる...(笑)



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最近ログインも控えていたPSO2 ~_~;

ちょっとの間、眠りについていたキャラクターを目覚めさせるため
恐る恐るシップナインに降り立つ中、
シップによるアークスシップ対抗戦 第三弾 の真っ只中で、
現在は1〜10までのサーバー、シップで成り立っている。自分のシップは9

第三弾のシップグループを確認すると

赤ラッピーチーム
シップ、1.5.8

青ラッピーチーム
シップ、3.4.10

黄ラッピーチーム
シップ、2.6.7.9

黄チームのみ4シップ分けだけれど、

この対抗戦の支配人とも言うべき
アークマの兄貴に現状の詳細をうかがってみたところ

よい感じに争っていた。

「争い事は好きじゃない」なんて言ってる場合かぁ〜い!
なんて言わんばかりに、今のラウンド目標を確に.....


デ...デコル..マリューダ討伐?だとぉ?.....


ダーカーは苦手だと言うのに.....(笑)
いきなりダーカーであるエネミーの名前を見せられても...

行くしかないじゃないかっ!Σ(゚д゚lll)


その時はやってきた。

オペレーター「アークス客員へ緊急連絡!」 自分「(はいっ!ごくりっ...)」

オペレーター「惑星リリーパの第三採掘基地周辺に、多数のダーカーが集結しつつあります。防衛戦に備えて下さい。」

自分「(ささささ採掘基地...ダダダーカー..アイアイさぁー!)」

そうなんだ、
もうその時はアークス達に迫っていた。

ダーカー狩りの時が...


久しぶりの緊急クエスト、
「採掘基地防衛戦」に行って来ました。

ここにも、ダルマ落としならぬ
デコル・マリューダという敵は出現し、
すでに各ブロックは、アークス達によって埋め尽くされておりました。

こうなれば、
まだ育てきっていないレベルを上げるとともに、
経験値稼ぎにサブキャラ殿に変更!
ダーカーすら苦手なので
遠距離クラスで行こうかと迷よったところ、
結局、自分の中ではどっちみち上げなければならないという、

ハンターで参りました。

レベルは40!武器OK!装備..OKだと思う!

難易度は....

ベリーハードのブロックが塞がれていたために、
ハードにしましたとさ!行けれさえすればいいさ!

そんなこんなで、2分遅刻しました(笑)
ぼぉ〜っとしていたら、いつの間に2分立っていた...w

タイミングは少しずれたけれど、
難なく、6人いたところにダイビングできました。

また、ぼぉ〜っとして皆がいるワープに待機していると...

「しゅん!(表示音)」

自分「な、何奴...!?」

1人どなたか入ってこられたと思っていたら、
あれ?と見たことのある名前が...

もしかしたらと思ったら、フレンドさん。

確か...防衛戦のリザルトフレンド申請の時に、承認した...時の...!と思って、

その時もハードで防衛戦で行ってて、
この方はまだ初心者さん側の方と見て、
きっと慣れ始めの頃なんだろう、と思っていました
GJをくれて返しただけだったから、
まだ、お互いあまり知らない中。

自分「(よくぞ、入ってくれました!)」

よろしくお願いしますと挨拶をした。
けれど、返っては来ない。
そりゃ無理もない。
最初はよくわからない。
自分もそうだった。

出撃するワープのカウントダウンが始まり、
今、防衛戦に。


戦って行くうちに、
お互いにレベルも上がった。

苦手なデコル・マリューダも倒し
対抗戦、貢献度のスターも獲得、一石二鳥だ。
皆でかかれば怖くない。

40だったレベルがたったの3だけれど、
よくよく考えれば、フレンドさんのレベルが結構上がったことは大きい。

BGMも最高に心地よかったって言いたいけれど、

生憎...戦いに集中しすぎて、忘れていた...(笑)

1度しか回せなかったけれど、

フレンドさんの言う、

「お疲れ様です!最後まで行けて嬉しかったです。」

きっとフレンドさんのためにも、
動けたんだと思うと、最高に心地がいい!


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2014-11-06-203008.jpg


「やぁ |^Д^)))」

オー カジノ タノシンデイマスカ?


自分はというと。。。カジノコインが倉庫に貯まりっぱなしです・・・(笑)


PSO2には、8月末に大型アップデートが配信されてから導入された
 3つ目のエリア  「カジノエリア」 を知ってから、
現在のアトラクションにある、ラッピースロットやメセタンシューターで遊ぶ種類も増えました

そんなメセタンシューターではMr.アンブラというエネミーが突如現れる。
アンブラは、希に通常フィールドでも 「であぁぁるぅぅうぅぅ」 の声とともに現れて、
出現した時には攻撃しないようにアンブラの周りで待って叩かれるとアイテムをゲットできる

今や、アンブラを分かりきっているアークスから見れば
なんだか、「殺意」が湧いてくるような気がしてならない・・・(笑)かわいそうなエネミー。。。
きっと初めてお目にかかった時には何をするのかわからず、

自分は、初めは 

「うわぁ何だ!?もしかしてレアエネミー?」 なんて思っていた・・・(笑)

確かに、レアエネミーには変わりはない。

最近になると無視することが多くなった気がする、
もしかして、アンブラはアークスと遊びたいだけなんじゃないかもしれない・・・

いやいや、待て待て(笑)
だとしても、アークスが叩かれる理由と矛盾している・・・w
それに、ラッピーやリリーパ、ニャウのような見るだけで愛おしくなるキャラとは裏腹に
何か違う雰囲気を持っているエネミーには違いはない。

でも、もちろん

まだ、「Mr.アンブラの存在を知らない」、あるいは、「今から知る」
というアークスさんと出会った時には、
喜んで、Mr.アンブラに叩かれる

そんな、アンブラはメセタンシューターの世界でもシューターしている間にも突然現れて、
もちろん、攻撃をすると余計なものを出してくる。

そのメセタンシューターのアンブラについて最近知った

このアンブラは、攻撃をしないと何事もなかったのように退場するけれど、
攻撃をしないと他に、いいことがあって、

「PSE上昇率」が上がる

逆に、攻撃してしまうと他に、「PSE上昇率」が下がってしまうことを知った


2014-11-06-204400.jpg


こ奴を攻撃するか、しないかによってまさか他にもご利益があるとは思わなかった・・・

ただ、邪魔をしてくるだけのエネミーかと思っていた。


やっぱり、いいエネミーなのかもしれない

フィールドに降り立ったアンブラを一斉攻撃しているアークスたちを想像すると、
浦島太郎に出てくる、亀、を思い出す・・・(笑)

でも、アンブラがメセタンシューターやフィールドに出てきた時に、
ちゃんと待って攻撃しないアークスさんたちを見ると、なんだか、 「優しさ」 を感じます(笑)


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ありのままの 姿を見せるのよ
ありのままの 自分になるの

何も怖くない
風よ吹け

少〜しも寒くないわぁ〜♪


...........寒いわっ!Σ(゚д゚lll)

そろそろ、毛布を身に包む時がやってきたようだ...
でも、今年の冬はいつもより暖かいようで

けれど、冬という時期が来るのには代わりはない

こういった冷え切った時期に冷え切った手で
携帯型ゲーム機を握って
ボタンを連打する時になると、

「ダダダダダダダダダ!!」 じゃなく

「ポチっポチっポチっポチっ!」って

ぎこちなくなります(笑)

ある日、寒い冬の日には

友達などに、背中に氷を入れさせられたりもしました(笑)
死ぬかと思いました...w

そんな、冷え切った風が吹く日の日記です(笑)

自分はどっちかで言っても、冬は好きでも嫌いでもなく
普通です(笑)

PSO2では、
あらゆるクエストやコスチュームがその時期によって、
時期に合ったアップデートをしてくることがある

自分も自然に、その時期に合ったフィールドを選んでしまう(笑)

たとえば、夏で考えると 海岸
冬の時期で考えると、凍土が思いつく。
でも逆に、

「夏は暑いから、寒いところ行こう!」って思ったり
「冬は寒いから暖かい場所に行こう!」

って普通に体感すれば、
それとは逆の場所を選ぶはず

その時期になり切っている人も見かける。

海岸での緊急クエストがあった時に、
キャラクターを海パン姿にして行こうにも

「何で自分だけ水着姿なんだよっw!∑(゚Д゚)」

絶対12人の中の内1人は水着姿で夏を満喫っていう考えを
お持ちの方がいると思うと、
思うように、自分の通りにならない

その時は1人でなり切っていました...(笑)

1人で、ソードのライドスラッシャーというフォトンアーツで、
波乗りサーフィンになり切っていました(笑)

「ヒャッホォォ!!」

誰も、見向きもしない...w

冬の時期には、
トナカイのコスチュームと、
ツリー型🎄の武器を背負って冬を満喫しようにも

誰も見向きもしない...w

ある日には、季節はずれのトナカイを
フレンドさんに見せようにも、

苦笑い...w

「どうなっとんねん!∑(゚Д゚)」

一瞬、一瞬だけ自分の感覚を疑ってしまったほどである...w

もう、何も怖くない(笑)

やっぱりその時期があるから、その時期によって気分を背負って
その気分を味わうことができるのって
ゲーム内でできるって考えると、

現実的なんだなぁ...と思った

もちろん、その時期の気分を味わうって人も見かけているんだろうし
その時期に合わせたアップデートや、
新しい風が吹くことで

楽しみは広がるのだと思う








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アップデート

浮上せし虹の痕跡 第三弾 が配信され

 自分はというと相変わらずマイショップにて、
アークスさん達が転売する
新コスチュームやアクセサリーを見ては、

「これはいいものだぁ!∑(゚Д゚)」

と言わんばかりに、
欲しいものを買い占めようとするこの頃です(笑)
かと言われると、そうでもなく
メセタも底を尽きそうですw

 コスチュームやらアクセサリーばかし
見ては、「これはいいものだぁ」と言って
特にファッショナブルセンスを磨くなんてこともなく、
自分が気に入ったのならばなんであれ、
愛着を持つが如く、「自分の好きなファッションにできる」ことさえも可能

このPSO2ならではの遊びを見つめれば、
誰でも、ファッションで個性を出せることもできて、
ファッショションアップデートがくる度に、思い知らされます…>_<…

途中で「一体自分は何を書いているんだろう...」と思った...w、けれど、気にしないで下さい(笑)

色んなファッションを楽しめるのは面白いです
あるフレンドさんは、ファッションアップデートがくる度、
直行マイショップで、新しいものを目をギラギラ光らせて眺めますw

無課金でも、ファッションは楽しめるんです(笑)

アークス記念式典、アークスが誕生した記念を祝う
ロビーのオブジェも変わっていたり、
「アークス式典ビンゴ」を達成してゲットできるアイテムもあり、
まさに式典という感じがしました(笑)

 新緊急クエストも配信され、
それにしたがってビンゴも徐々に達成していこうと思いました。
ビンゴの景品である、「ぶら下がりニャウ」が気になったので
まずは、カジノエリア内で達成可能なビンゴを達成しようと思って

カジノエリアの入口前に、
自分とあまり話していなかったフレンドさんがいた
「あれ、○○さんだ」と思ったけれど、
そのまま、カジノエリアに行くことにした。
そのフレンドさんを見たのは久しぶりで、
偶然通りかかったのだろう、と思った

カジノエリア内で無意識にビンゴを達成しいき、
「よし、少しずつクリアして行ってる」と確認画面を閉じたら、
そこには、さっきのフレンドさんがいた

びっくりするほかなかったw

自分 「お久しぶりです!w」

相変わらず、元気そうで何よりだった。

相手 「強くなったかい?」

と言われて、自信がなかった...w

自分の見た目を見たんだろうと見て、相手は
相手 「また変なものにメセタ使ってw」

確かにそうだ、前とは変わらないw
冒頭にも書いた通り、コスチュームやアクセサリーに目がいってしまうのだw

久しぶりに会って話すのは楽しかった。
前にも装備などに関して教えてくれて、
こんな、コスチュームやアクセサリーばかりに目をギラギラ光らせている奴にでも、
ちゃんと教えてくれるんだ、と

前と同じように思った

質問があれば、答えてくれる
そういうフレンドさんがここにもいることだけでも、
いいことなんだと、思わされた

相変わらず、ファッションは捨てられないけれど...(笑)





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 アークスを纏った人に一人のアークスが
メセタを騙し取られている夢を見ました(笑)
どうでもいいことだけれど、とんでもなく怖かった(-_-;)

詐欺ってこんなにも怖いんだ、と
ゲーム内で無意識に思っていたこの頃です(笑)


 あるフレンドさんによって、

エクストリームクエストで手に入る、
ファントムナイトの魔石というアイテムをあと一個手に入れることで、
「バイオ」 という武器類の中から計6個の魔石で交換できるというので、
その為にもエクストリームクエストに行くことになった。

 そのフレンドさんの為にも

 「一丁、70層までお供しやしょう!(>_<)」

そんなこんなで、エクストリームなるクエストに
入場することになりました。

 エクストリームに行く際には、
エクストリームパスとうものを払うことで入場負担がかかってしまったり、
このクエストに行く特定のレベル条件に満たしておかなければならない。
それだけの理由も兼ねて、このクエストだけでしか味わえないものがあり、
ストイックなクエストでもある。

 実際1~70階まで通すとなると、
そのパーティメンバーと過ごした時間は
他ならない長い時間を共にすることを感じます(笑)
なので、1~70階まで通すのには時間と余裕を持って、
最後まで楽しくやれればいいのではないかなと思います(^-^)

 そして、このエクストリームクエストには3つの項目があって、
ファントムナイト石をゲットする為にも、

極限訓練: 遺跡と海王 を選びました

 エクストリームや、タイムアタックに行く際の
パーティメンバーを作るときには、
いつも自分でパーティを立てて行くことにしています(^-^)

 「任せよ ( - -)b」

かと言われて、パーティリーダーでありながら、
誘導したり、指示を出すのは心なしか下手くそですw/(-_-)\

 「これも練習の内。。。w」

 長い間、お世話になるアークスさん達は
どんなお方達だろうと思いながら待機するのにもかかわらず、
長い道のりや時間を許す理由を含め、流石に直ぐ入ってくるはずもない

それでも入ってくるアークスはいた。

自分のクラスはレンジャー
フレンドのクラスはブレイバー
3人目に入って来た方はフォース
そして、4人目の方はハンター

クラスは自分のやりやすいもので
是非やってくれた方がいいと思った。
つまり、何でもいい(笑)

途中で緊急予告が来たりしたけれど、
そのまま続けることができた。
行く先々何度か苦戦することもあった

特に苦戦した事といえば、

もう、苦手で仕方がない
ダークラグネ、ついでに2体(笑)


2014-10-31-014405.jpg

2体同時に現れた時にはどうしようって思いました((;゚Д゚))
もちろん、あのカッターと稲妻によって力尽きましたよ自分だけw

なぜここだけスクリーンショットを収めたんだろうw
もっとこう、あっただろうにw

無事に70階まで通すことができました。

 いつも思うことが、
やっぱり1~70を通す達成感とここでしか得られないものを
感じ取ることができます。
協力が鍵になるといってもいいくらいのクエストです
やりごたえもあります(笑)

ただ・・・疲れますが・・・w

ボス敵でもあるバルロドスが出現した時には、
 「こやつで最後だろう。。。!」 と思っていたら、
自分だけでなく、皆が最後ではなかったことに
騙されていたことには笑ってしまいました(笑)

エクストリームって意外とあるあるが潜んでいますねw

 自分が実際にあったものだと、
ビックヴァーダーという大型ボスで、爆発して吹っ飛ぶ時に
戦闘不能になって地図で場所が表示されないので、
どこにいるかわからなかったという落ちがありました(笑)

皆 「どこだー!w」

皆さんはこんなことはあったでしょうか?w


今回も良いパーティメンバーでした。



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思えば

ファンタシースターポータブル版から手を付け出してから、

PSO2までに辿り着いた


ファンタシースターを始めて知ったのは


ファンタシースターポータブルというゲームを
買って貰ってから、

ファンタシースターの世界を知る全てが始まった

自分の手、からではなく、

親と一緒にその時、何か買いに行って、

ゲームを買って貰う所で、


「これどう?」から始めった


優しい親でありながら、買って貰える喜び


その時はやっぱり、パッケージの裏を見て決めるもので


「あ、面白そうだなぁ」 と


ふと、自然に思ってしまった(笑)


頷いて、これを買うことになった。


最初に手を付けた、

PSPシリーズ最初の
ファンタシースターポータブルというゲーム


この中の世界観に触れた時、

「フォトン」という、
ファンタシースターの世界でのエネルギー源となるものがあって、


武器を振った時に鳴るあの効果音が

とても気に入り出した(笑)


そして、属性によって色が変化して

(たとえば、炎➡赤 氷▶青)


そこにも気に入り出しましたw


NPCキャラクター、BGM、世界観に

どんどん溶け込んで行って、

みるみる内に、レベルも上がって行き(笑)

ストーリーもクリアしました


そして、この続編が出る、ということで

「まじかぁ!」

ってなりましたねw


もちろん、購入したのですが


1とはだいぶ操作感やら、ボリュームも上がっていました


もっと、この世界観に溶け込むことができた


そして、始めてファンタシースターの中で、

インフラクトラクチャーモード、

インターネットを使って、

色んな人とで会うことができました


最初はもちろん未熟で、


大体、60?レベル代からそこに入り出してw

始めて部屋を立てて待っていたんです


そしたら、一人入ってこられて、

緊張しましたよwゲーム内なのにw


入って来た彼は、自分より、20レベルくらいほど上でした、


色んなことを教えてくださって、

戦う姿がなんとも、かっこよかったですw


話も上手く伝わり、

その後、この方は自分の中でのオンライン仲間、フレンドになります


偶然にも、同じ時期を過ごす人で、

はじめからこんなに、意気投合するフレンドになるとは思ってもいませんでした、


時間があっては、たわいもなくクエストに行ったり、

お互いに100レベルを越えれば、

難易度Sに行くことを決意して


最初は、「絶対難しいんだろうなぁw」

という意気込みで、行ったのにも関わらず


「なんだぁwこんなものかぁw」


で終わる始末w


その内その方も忙しかったりして、

なかなか、会うこともできなかったけれど、


あのオンラインの世界観は、
とても気に入ることができました


で会う人、で会う人、

皆いい方達ばかりで、

そんな時間でも、大切にしなきゃいけないと、思いました


それから、ファンタシースターポータブル2の続編、インフィニティ、というものが出て、

もう、前のフレンドとは、このゲームでで会うことはありませんでした...


でも、そこから、また育て、

新しい武器を手にいれに行き、

BGMを聞き、また冒険に出る

他にも、好きなゲームはあるけれど、

ファンタシースターも自分の中では

好きなゲームとして、入っているんだと感じます


それでも、
ここまでファンタシースターをやっているのも、

本当のことを言うと、
全ては親のおかげなんだなぁと思います(笑)



myプロフィール

フロル

Author:フロル
(pso2のキャラ名とは異なります笑)

今日も世界はまわっている。
そんなちっぽけな片隅の中で、人の行き交うオンラインゲームの中だからこそ感じられる何かを。思ったことや考えたこと、日々の日記を自分らしく綴っていければいいなと思います(^^)

シップ⇒  9 ハガル生息

(当サイトは、リンクフリーでございます)

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